4月のダイヤ改正の段階では
仮の期間を登録しておくか、運休期間を入力しないでおきます。
(Google乗換案内(Googleマップ)については、「アラート(運行情報)」を登録しておき、「夏休み期間は運休です」と利用者へ告知しておくと親切です。)
6月になり、夏休みの運休期間が確定したら
見える化共通入力フォーマットを修正し、GTFSデータを再度作成します。更新履歴シートに記載する「ダイヤ改正日」は4月のままでかまいません。GTFS-JPデータを作成した日付から有効開始となるデータが作成されます。
Google乗換案内(Googleマップ)においては、新たなデータをアップロードすれば、従来のデータが上書きされます。